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共に学び
共に栄える
共に学び 共に栄える
具体的に明確に
肯定的に目標を持つ
~どんな時も内なる志を持ち続けよう~
会長方針
Chairman's policy
私は昨年、36TTという9ヶ月間に及ぶ講座を受講し、リーダーとして必要な「組織づくり」を一から学びました。
組織に欠かせないものは、経営者幹部の「強い意志」と「ビジョン」と具体的で明確で肯定的な「目標」です。そして、認め愛・支え愛・育ち愛の「愛の力」です。
「共に学び 共に栄える」精神で、入会して本当に良かったという喜びをつくり、価値ある山形経営研究会を一緒に育てていきましょう。
完璧な経営者はいません。
だから学ぶのです。
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2024年度
日創研山形経営研究会
会長 佐藤奈々子
日創研経営研究会の基本思想
Philosophy
- 1つの理念 -
「共に学び 共に栄える」
日創研経営研究会の会員は学ぶことがすべての経営の基本と考える。
謙虚に1人1人が学び、自らを律せられるようになった時、 私達の会社は理想の職場になり更に栄えていくのである。
共に学ぶ心が、自分の会社を、そして、そこで働く社員さん1人1人の家庭、人生を、 更にこの社会を繁栄させる源泉になるのである。
共に学び、共に栄える精神をもって、日創研経営研究会の理念とする。

- 2つの目的 -
- 3つの誓い -
DATA
山形経営研究会について

56名
会員数
38社
参加企業数
81%
例会の会員出席率
6個
活動している委員会数
WHY VOLASO
A Different Approach, Using a New Method of Manufacturing

COLLABORATION
Our Industry Partners
山形経営研究会例会・勉強会一覧
Event

松本 英次氏
株式会社アービンズ代表取締役
山形経営研究会 2025年4月例会
ビジネスモデルの変革を実現する企業内起業戦略とは
開催日時:
2025年4月24日
午後6:30
愛媛県松山生まれ松山育ち。
大学卒業後、大手IT 企業に9年間勤め、地元企業や霞が関の官公庁のシステム開発を手掛けたり、官公庁向けのパッケージを開発、全国展開した。
2003年に受託開発を中心とした、株式会社アービンズを設立、2024年で創業21年を迎えた。創業から企業との直接取引にこだわり、システム開発を行っている。
2019年に「メーカーになる」と方針を出し、いくつかのサービスを立ち上げた。
2022年12月には、そのうちのひとつのサービス 「コネクトカメラ」事業をスピンオフ。これまでアービンズを一緒に支えてくれた幹部が代表となり、ピクトグラム株式会社としてスタートアップへのチャレンジを始めている。
2023年7月には、建築業務支援SaaS最大手の ANDPADと映像の連携を行い、2024年春には本格サービスリリース、共同で建築業界の DXに取り組んでいる。
これまでのスタイルの経営に加え、スタートアップ、カウンセリング、コーチングに関する知見も持ち合わせている。
開催場所:
山形ビッグウイング / オンライン参加可能
社会貢献
人の役に立つ会社になる
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人財の雇用と育成
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納税による地域社会や国家への貢献
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新商品、新技術の開発
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環境への貢献
適正利益の確保
企業活動の
存続・成長・発展
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企業活動の存続、成長、発展
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社員の高所得、高福祉
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職場環境の改善
私達は、汗を流すことを忘れません。投機的なことには一切手をつけず、健全な経営を心掛けます。
01
02
私達は、社員さんを単なる雇い人として考えるのではなく、経営のより良きパートナーとして、人財の育成に全力でつとめます。
03
私達は、正しい納税を通して、社会に貢献します。