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共に学び
共に栄える
共に学び 共に栄える
本気ですれば
たいていのことはできる
~ すぐやる・今やる・最後までやる ~
会長方針
Chairman's policy
本気ですれば
たいていのことはできる
今年度は「本気ですればたいていのことはできる」という方針を掲げ、強い意志を持って経営の原点に立ち返ることを目指します。
現在、物価高騰や人手不足など外部環境は激変していますが、こうした厳しい時代を勝ち抜くには、経営者自らが本気で学び、人間力や仕事力を高めていくことが不可欠です。
「共に学び、共に栄える」という理念のもと、経営者だけでなく社員と共に三位一体で学び合える組織、そして「入会して良かった」と心から思える魅力的な会風を共に築いていきましょう。
「本気」で挑戦し、共に成長し続ける仲間を、私たちは心よりお待ちしております。

2026年度
日創研山形経営研究会
会長 安藤 司
日創研経営研究会の基本 思想
Philosophy
- 1つの理念 -
「共に学び 共に栄える」
日創研経営研究会の会員は学ぶことがすべての経営の基本と考える。
謙虚に1人1人が学び、自らを律せられるようになった時、 私達の会社は理想の職場になり更に栄えていくのである。
共に学ぶ心が、自分の会社を、そして、そこで働く社員さん1人1人の家庭、人生を、 更にこの社会を繁栄させる源泉になるのである。
共に学び、共に栄える精神をもって、日創研経営研究会の理念とする。

- 2つの目的 -
- 3つの誓い -
DATA
山形経営研究会について

51名
会員数
36社
参加企業数
81%
例会の会員出席率
6個
活動している委員会数
WHY VOLASO
A Different Approach, Using a New Method of Manufacturing

COLLABORATION
Our Industry Partners
山形経営研究会例会・勉強会一覧
Event

安藤 司
株式会社アドクリーン
代表取締役社長
山形経営研究会 2026年1月例会
凡事徹底から生まれる人づくり
開催日時:
2026年1月29日
午後6:30
開催場所:
山形テルサ
社会貢献
人の役に立つ会社になる
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人財の雇用と育成
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納税による地域社会や国家への貢献
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新商品、新技術の開発
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環境への貢献
適正利益の確保
企業活動の
存続・成長・発展
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企業活動の存続、成長、発展
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社員の高所得、高福祉
-
職場環境の改善
私達は、汗を流すことを忘れません。投機的なことには一切手をつけず、健全な経営を心掛けます。
01
02
私達は、社員さんを単なる雇い人として考えるのではなく、経営のより良きパートナーとして、人財の育成に全力でつとめます。
03
私達は、正しい納税を通して、社会に貢献します。



